てらこや浄楽寺

お寺で学ぶ

昔昔、日本に入ってくる情報の最先端はお寺にありました。それは僧侶が「学僧」と呼ばれていた時代。お寺では多くの学びがありました。「てらこや」は多くの人が知っている名前でしょう。そう、学びはお寺で得るのが一般的でした。しかし、いつの日か、「お寺は葬儀や法事をするところ」そんなイメージが先行してしまうようになりました。

お寺に多くの人が集まり、お寺に行くことが普通になるように。

​浄楽寺ではてらこやを始めました。

てらこや浄楽寺 教室一覧

© 2014 by Jorakuji design